<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>セカンドライフ</title>
      <link>http://body.tnext.biz/</link>
      <description>セカンドライフオンラインゲームとは何か。リンデンラボ社の、体験しないとわからないセカンドライフの世界を、わかりやすく解説します。セカンドライフ日本語版オープン！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 18 Jul 2007 13:49:58 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>セカンドライフ日本語版ついに登場：最速レポート</title>
         <description><![CDATA[<strong>セカンドライフ日本語版</strong>。

２００７年中に公開といわれていましたが、ついに７月１３日

メニューが日本語化されたSecondlife日本語ベータ版が
配布開始されました。

＞<a href="http://wadai.livedoor.biz/archives/50665393.html">セカンドライフ日本語版公式サイト</a>（7/13リニューアル）

今回の日本語ベータ版は、ユーザー登録からアプリケーション
のインストール、操作がすべて日本語でできるため、今まで
英語を駆使したり、自力で日本語化を試みたりして
セカンドライフを楽しむしかなかった日本のユーザーにとっては、
ようやくセカンドライフ（Secondlife）が身近なものとなりました。

ただし、メタバース（セカンドライフ世界）内で買い物をしたりするときに
必要となる利用料金の支払いについては、まだドルのみとなっています。
（２００７年７月時点）


現在（２００７年７月）、Second Lifeの登録ユーザー数は約800万人。

セカンドライフを運営している米国リンデンラボ社（Linden Lab）
日本担当の土居純氏によれば、うち17万人が日本のユーザー。


各メディアで取り上げられ始めてはいるものの、日本での大掛かりな
プロモーションはまだまだこれから。

日本のセカンドライフユーザーが１００万人を超えるのに、
それほど時間はかからないでしょう。

参考：<a href="http://secondlife-virtual.3words.net/">セカンドライフの仮想世界</a>
参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070713-00000030-imp-sci">米Linden Lab、「Second Life」日本語版ベータを公開</a>
]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/07/post_10.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/07/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">44セカンドライフ日本語版</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Jul 2007 13:49:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セカンドライフ日本語版を楽しむ</title>
         <description><![CDATA[<strong>セカンドライフ</strong>の注目度の高まりとともに、
日本語版のリリースが待ちに待った状態になってきました。

セカンドライフ関連の書籍が続々と出版されたり
テレビやマスコミで大々的に取り上げられたりと
従来メディアの動きも活発になってきていますが、
やはり、ブログでの情報発信が、おもしろくなってきています。

<a href="http://secondlife.slowlifelabo.com/">セカンドライフ日本語版を楽しむ</a>

このブログは、どちらかというとセカンドライフ入門者向けですが、
その分、情報がうまくまとまっていて、とっかかりとして
セカンドライフのことをつかむのにおすすめのブログです。

参考ブログ：
<a href="http://secondlife-online-game.3words.net/">セカンドライフオンラインゲーム</a>
<a href="http://secondlife-linden-research.3words.net/">セカンドライフｂｙリンデンラボ</a>
<a href="http://secondlife-japanese.3words.net/">セカンドライフ日本語版</a>
<a href="http://secondlife-virtual.3words.net/">セカンドライフの仮想世界</a>
<a href="http://secondlife.3words.net/">セカンドライフがわかる！</a>
<a href="http://secondlife-blog.3words.net/">セカンドライフブログ</a>
]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/06/post_9.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/06/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">55Secondlife関連リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Jun 2007 15:30:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セカンドライフでイケルのか？</title>
         <description>セカンドライフ内で、マイクロ通貨リンデンドルが流通し、
力をもってくると、でてくる問題。

それは課税の問題やセキュリティの問題だけでなく、
貨幣価値は相対的なもの。

「通貨」というように、貨幣は流通するから意味がある。

その貨幣を次の人が、見合う価値と交換してくれるという保証。


これがあれば、それはりっぱな通貨だ。


では、価値とは？


実態がないバーチャルな世界での価値とは？


デジタルデータが画面上に表示されるだけであっても、
そこに価値を見出す人間がいれば、それは価値だろう。


詐欺というは、受けた側が「騙された」と思ってはじめて成立する。


セカンドライフ内での価値は、市場がつくっていくだろう。


そのときに、現実世界の価値は、ゆるがないだろうか？</description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/04/post_8.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/04/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">22セカンドライフゲーム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 15:18:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セカンドライフ（Second Life）とは？</title>
         <description><![CDATA[<blockquote>Second Life（<strong>セカンドライフ</strong>）は、米・サンフランシスコに本社を置く、 <a href="http://secondlife-linden-research.3words.net/">リンデンラボ（ Linden Lab ）社</a>が運営するバーチャル世界のこと。Linux、Macintosh、Windowsに対応している。アカウント数が500万以上存在する。</blockquote>

出典：フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』

【解説】

「<strong>セカンドライフ</strong>」は、アメリカの１私企業が運営するオンラインゲームの名前です。

ゲームの内容は、三次元（３D）映像による仮想（バーチャル）世界を体験して遊ぶというもので、同様のオンラインゲームは他にもありますが、ユーザーがゲーム内で色々なものを作って売買することができること。ゲーム内通貨（※）が現実世界の通貨と交換可能なこと。IBM、ソニー、メルセデスベンツなど、大企業がビジネスの場としてゲーム内に進出したことなどから、ゲームの枠を超えたインターネットサービスに発展するものとして注目を集めています。

Wikipediaでは、アカウント数は500万以上となっていますが、ユーザーの数は倍増していて、すでに大幅に上回る数のアカウント（ユーザー）が登録しています。

２００７年中に日本語版もスタートする予定で、それに向け、ユーザー数の増加はさらに加速するものと予想されます。

※リンデンドルと呼ばれています。]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/04/second_life.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/04/second_life.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07ビギナーのための早分かり講座</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Apr 2007 14:38:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セカンドライフ内 Shibuya, Ueno, Ginza, Yurakucyo...</title>
         <description><![CDATA[セカンドライフ内の、<strong>日本人居住区</strong>。

日に日に増えているようですが、日に日に手狭になっているようでもあります。

リアル東京の縮図をみているようで、おもしろくもあり、
つまらなくもあり、、、


<a href="http://rblog-media.japan.cnet.com/0039/2007/03/in_bartube_b67b.html">セカンドライフナイト in BarTube</a>では、再造成の話題がでていました。
大変ではありますが、リアルに比べれば、簡易なものですね。


セカンドライフ内に六本木ヒルズ、東京ミッドタウンができ、
セカンドライフ内もヒルズ族が、ビジネスを席巻した後、
セカンドライフ独自の場所（桃源郷はすでにありますね？！）
新しい可能性がみえてきたときに
今までのメディアでは伝えきれない現象が起きそうで
いまから楽しみです。

ところで、せっかくのバーチャル世界くらい、
Furanoで北の国から的時間を味わったり、
Yatsugatakeで雑木林に遊んだり、
Yakushimaで八百万の神を感じたりしても
おもしろいですよね。]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/04/_shibuya_ueno_ginza_yurakucyo.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/04/_shibuya_ueno_ginza_yurakucyo.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">55Secondlife関連リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Apr 2007 01:12:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セカンドライフをネタにPR？</title>
         <description><![CDATA[<strong>セカンドライフ</strong>が、単なるオンラインゲームの枠を超えて
話題になっている理由のひとつに、大手企業の参入が
あったからというのは、間違いのないところでしょう。

トヨタやIBMのような大手企業が<strong>セカンドライフ</strong>内でPRを
したり、またロイターが<strong>セカンドライフ</strong>常駐記者を置いたり
ということが、ブログ・SNSを超える新たなウェブサービス
の到来を予感させています。

しかし、そこに目をつけ、「<strong>セカンドライフ</strong>に参入」という
PR効果を狙う企業も当然でてくるはず。

エキサイトウェブアドタイムスの<a href="http://www.excite.co.jp/webad/special/rid_244/pid_2.html">２月度月間重要ニュース</a>
では、そこまで突っ込んだ言い方はしていませんが、
セカンドライフの広告効果はまだ「ほとんど期待でき
ないと思う」としています。

<strong>セカンドライフ</strong>という新しいインターネットの動きに
敏感に反応する層を、見込み客として取り込みたい
企業にとっては、インターネットの動きに自分と同じ
ように敏感な先進的企業、というイメージを印象
づける絶好の機会といえます。

ちなみに、このウェブアドタイムスの記事で紹介
されているメルセデスベンツによる『<a href="http://www.mercedes-benz-secondlife-infos.com/">セカンドライフの
解説的なブログ</a>』は、その精緻なセカンドライフ内
映像を味わうのに最適なサイトです。（英語）

当サイトの他の記事で紹介しているセカンドライフ動画
と比べてもハイクラスなクオリティはさすがです。]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/03/pr.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/03/pr.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01Secondlife関連ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Mar 2007 20:40:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セカンドライフではこんなことが起きている</title>
         <description><![CDATA[<strong>セカンドライフ</strong>は、大手企業のビジネスとしての参入や
ゲーム内通貨が現実世界の通貨と交換できることなどで
「新しいウェブサービス」としての記事が多いですが、
実際には、<strong>セカンドライフ</strong>内でどんなことが起きているのか？

<strong>セカンドライフ</strong>体験型のブログなどを集めてみました。

<strong>セカンドライフ</strong>では、こんなことが起きています。


<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0701/11/news059.html">話題の3D仮想世界「Second Life」とは</a>
IT media の日本メディア初（？）の Second Life 支局設置準備号

<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0701/12/news072.html">Second Lifeで名字に困る</a>
IT media の Second Life 支局だより

<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/25/news006.html">ITは孤独を救う!?――“2次元彼氏”と過ごすラブラブXmas</a>
等身大パネル製作は、鬼気迫るものがあります。

U2 in Secondlife！
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/hYRABde3jB4"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/hYRABde3jB4" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/03/post_7.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/03/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">55Secondlife関連リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 15:18:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「セカンドライフ」研究室、デジハリ大学院が設立</title>
         <description><![CDATA[<strong>セカンドライフ</strong>への注目が高まり、ゲーム内通貨のゆくえ、第２のワールドワイドウェッブ、大手企業の参入、報道機関が<strong>セカンドライフ</strong>内に常駐記者配置、、、などなど

気になる話題に事欠きませんが、デジタルハリウッド大学大学院は、すでに２００６年末から
<strong>セカンドライフ</strong>研究室を設立、セカンドライフ講座をオープンしているようです。

<a href="http://www.excite.co.jp/webad/news/rid_82/">http://www.excite.co.jp/webad/news/rid_82/</a>

ホームページ作成を学ぶように、セカンドライフでのアバターや建造物などの３Ｄ製作を学ぶ
ということはいずれ、ブログのようにＨＴＭＬがわからない初心者でも簡単にウェブサイトが作成
できるツールが普及すると、爆発的にセカンドライフ内のコンテンツが増加するとともに
コンテンツレベルの２極化が進むのかもしれません。]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/03/post_6.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/03/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">55Secondlife関連リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 14:48:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仮想世界セカンドライフ　日本上陸で業界騒然</title>
         <description><![CDATA[<strong>セカンドライフ</strong>に関する、ビジネス＆メディアウォッチ「Ｊ－ＣＡＳＴニュース」の記事

<a href="http://www.j-cast.com/2006/12/27004641.html">http://www.j-cast.com/2006/12/27004641.html</a>

 J-CASTニュース記者による「<strong>セカンドライフ</strong>」をPCにインストールし、実際に「潜入取材」したレポートがなされています。２００６年１２月２７日付。

Ｔシャツの入手方法や着方といったこまかなレポートから、「トヨタ」「日産」「デル」などなど有名企業が土地を所有というビジネスイシュー、避けて通れない現実通貨と交換可能なゲーム通貨「リンデンドル」の話題までバランスよく網羅されています。
]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/03/post_5.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/03/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">55Secondlife関連リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Mar 2007 21:34:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オンラインゲームとは</title>
         <description><![CDATA[<strong>オンラインゲーム</strong>とは、インターネットに接続して行うゲームのこと。「インターネットゲーム」、略して「ネトゲ」などと呼ばれることもありました。初期は、マージャンや囲碁、トランプなどの１対１の対戦型ゲームを、インターネットを介しておこなうゲームが主流。

そんななか、1997年に開発された「ウルティマオンライン（Ultima Online）」は、多人数同時参加型オンラインロールプレイングゲーム（MMORPG）の先駆けとも言えるゲームとして有名で、その後、ＭＭＯＲＰＧが<strong>オンラインゲーム</strong>の主流となるきっかけとなりました。

　現在に至るまで、数多くのオンラインゲームが日々開発されていますが、韓国産の「ラグナロクオンライン」や「リネージュ」などは、その中でもかなり人気を集めています。

　たくさんのユーザーを惹き付ける一方、現実世界で生活しているかのようなリアルなオンラインゲームの世界にはまってしまう依存症の若者も多く生み出し、ゲーム内でキャラクターが持っているアイテムや貨幣を現実世界で売買するという「リアルマネートレード（ＲＭＴ）」現象や、詐欺事件なども発生しています。

セカンドライフが、他のオンラインゲームと差別化して話題とされているのは、ＩＢＭ・日産・トヨタといった大企業がセカンドライフ内での広告宣伝活動に参入したことが大きな要因といえます。日本のネットベンチャー企業体として有名なＧＭＯグループも参入を表明しており、今後、セカンドライフ内で、どのような展開がなされていくのか、ここにオンラインゲームの大きな流れがつくられていくことは間違いなさそうです。]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/02/post_4.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/02/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11セカンドライフオンライン</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 22:54:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セカンドライフとは何か：リンデン・ラボ土居氏インタビューby智場web</title>
         <description><![CDATA[<strong>セカンドライフ</strong>とは何か

セカンドライフの運営会社であるリンデン・ラボ社のBusiness Development Manager　土居純氏へのインタビュー記事。

聞き手は、庄司昌彦氏、鈴木健氏、田熊啓氏。

・<strong>セカンドライフ</strong>の急成長

・プラットフォームとしての<strong>セカンドライフ</strong>

・プラットフォームとビジネスモデル

・ネットコミュニティとしての将来

・仮想世界のガバナンス

・リンデン・ラボとは

・<strong>セカンドライフ</strong>は、どこへ行くのか


興味深い内容が展開されています。


<a href="http://www.glocom.ac.jp/j/chijo/text/2006/12/secondlife.html">http://www.glocom.ac.jp/j/chijo/text/2006/12/secondlife.html</a>]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/02/byweb.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/02/byweb.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">55Secondlife関連リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 01:00:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セカンドライフ日本語版</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://secondlife-japanese.3words.net/"><strong>セカンドライフ日本語版</strong></a>は、２００７年中に公開予定ということで、
２００７年２月現在、まだ<strong>セカンドライフ日本語版</strong>は未スタート。

しかし、すでに、英語版で日本人も２万人弱ほどのユーザがいるようです。
今まで、日本では大々的にプロモーションを行っていないため、
ほとんどが口コミでセカンドライフユーザーになっている模様。

日本語での、セカンドライフ体験記や、セカンドライフの使用方法、攻略方法などを
紹介するブログが増えつつあります。

日産，トヨタなど、日本を代表する大企業が参入していて、また、ＮＨＫでも
紹介されるなど、これからますます、マスコミでの認知度がアップ。
それにつれ、日本人ユーザーも急増することは間違いなさそう。]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/02/post_3.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/02/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">44セカンドライフ日本語版</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 00:55:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セカンドライフとリンデンラボ社</title>
         <description><![CDATA[<strong>セカンドライフ</strong>は、<strong>リンデンラボ社</strong>が提供するオンラインゲーム。

その<strong>リンデンラボ社とは</strong>、いったいどういう会社なのか？

米国サンフランシスコに拠点を置き、ＷＥＢ２．０の代表企業といわれ、いま、ネットサービスの新しい波の先端企業として、話題を集めている企業。

その<strong>リンデンラボ社</strong>マーケティング部長　デービッド・D・フレック氏へのインタビューが、<a href="http://www.excite.co.jp/webad/special/rid_5/">こちら</a>で読めます。

リンデンラボ社の社員は約１００人に対し、２００７年１月現在でセカンドライフ利用者は２９０万人に達するといわれる。

参考リンク：「<a href="http://secondlife-linden-research.3words.net/">セカンドライフ　ｂｙ　リンデンラボ</a>」]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/02/post_2.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/02/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">33セカンドライフリンデンラボ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 00:05:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セカンドライフゲーム</title>
         <description><![CDATA[<strong>セカンドライフゲームとは</strong>、オンラインの三次元仮想空間体験ゲームで、現在、英語版のみ提供中。

日本語版は、２００７年中にスタート予定ですが、日本でも、英語版を日本語化して楽しむサイトなどがあり、ユーザも増えています。

企業がセカンドライフ内で広告・宣伝活動を行うなど、単なるオンラインゲームの枠を超えた展開に、注目が集まり、ミクシィが与えたインパクトと比較して、次のネットサービスのブームになるか、という視点で注目が高まっています。]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/02/post_1.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/02/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">22セカンドライフゲーム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 00:01:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セカンドライフオンライン</title>
         <description><![CDATA[<strong>セカンドライフオンラインとは</strong>、３Ｄ（３次元）のオンライン仮想空間で、生活することを楽しむゲームです。

米国サンフランシスコのリンデン・ラボ社が、サービスを提供し、利用者は２００万人を超え倍増中で、<strong>セカンドライフオンライン日本語版</strong>も、２００７年中のスタートが予定されています。

２００７年２月２０日には、ＮＨＫ「クローズアップ現代」でも取り上げられるなど、ネットメディアのみならず、マスコミ媒体でも、話題をよんでいます。


参考：「<a href="http://secondlife.3words.net/">セカンドライフ（SecondLife）がわかる</a>」]]></description>
         <link>http://body.tnext.biz/2007/02/post.html</link>
         <guid>http://body.tnext.biz/2007/02/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11セカンドライフオンライン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 23:57:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
